決特 総括質疑

  昨日(10月13日)、平成26年決算特別委員会総括質疑が開催されました。

総括質疑
1、三宅正明(自由民主党・保守クラブ)「安芸区」100分
 1)新しい会計制度について
 2)時間外勤務と内部監査について
 3)事務事業見直しと受益者負担の適正化について
 4)ハコモノ資産の更新について
 5)不適正経理について


2、木戸経康(自由民主党)「安佐北区」60分
 1)入札制度について


3、渡辺好造(公明党)「南区」60分
 1)市税等の収納率の向上対策について
 2)未利用地等の売却促進・市有資産の有効活用について
 3)通勤手段と公用車の配備の充実について
 4)公共施設のトイレの美化について
 5)不用額の意味するものについて
 
4、桑田恭子(市政改革ネットワーク)「佐伯区」60分
 1)土砂災害対策について
 2)財産状況 不用額について
 3)指定管理者制度について


5、中原洋美(日本共産党)「南区」90分
 1)事務・事業の見直しについて
 2)収納率について
 3)国保について
 4)財政運営方針について
 5)迎える平和について
 6)対話・ビジョン・実行の市政運営について


6、山内正晃(市民連合)「安佐北区」60分
 1)市債・企業債について
 2)市職員のモチベーション向上について
 3)市民満足度の向上について


 以上6人の議員が7時間10分(430分)の予定で総括質疑を行いました。

  少しづつ時間が短縮され5時PM過ぎに終了しました。

 

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