2020年

1月

22日

2月議会 日程

 昨日(1月21日)会派勉強会があり、2月議会の日程の連絡がありました。

令和2年第1回定例会      
 日付(曜日)  開会時刻  会議名  場所  議題
214(金曜日) 午前10時 本会議  4階議場 令和2年度・令和元年度関係議案 市長説明等
219(水曜日) 午前10時  本会議  4階議場 総括質問
220(木曜日) 午前10時 本会議 4階議場 総括質問
221(金曜日) 午前10時 本会議 4階議場 総括質問
令和2年度関係議案は予算特別委員会を設置・付託
令和元年度関係議案に対する質疑・常任委員会付託
225(火曜日) 午前10時 消防上下水道委員会 4階全員協議会室等 付託議案の審査等
文教委員会
建設委員会
226(水曜日) 午前10時 総務委員会 4階全員協議会室等 付託議案の審査等
経済観光環境委員会
厚生委員会
227(木曜日) 午前10時 本会議 4階議場 令和元年度関係議案議決

 

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2020年

1月

21日

暖冬

 日本では暖冬で雪が少なくスキー場が泣いています。合掌づくりの白川郷でも例年1m50cmくらいの雪が積もっているのに今年は雪が無く、観光客が激減しているそうです。雪のない中ライトアップが始まりました。

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2020年

1月

20日

大寒

 今日(1月20日)は、二十四節気の「大寒」です。今日から2月3日までが大寒で1年で一番寒い時期とされています。2月3日は「立春」で暦の上では冬が終わります。

 2020年の大寒は以下のようになります。
  ・日付としての2020年の大寒は1月20日。
  ・期間としての2020年の大寒は1月20日~2月3日まで。

 

 二十四節気は「実際の季節感とずれている」と感じることがあります。特に立春(2月上旬)、立夏(5月上旬)、立秋(8月上旬)、立冬(11月上旬)の4つの節気はそれぞれ春夏秋冬の始まりを意味しますが、「春というにはまだ早い」などと感じます。

 夏至は昼の時間の最も長い日、冬至は昼の時間の最も短い日です。

 

 けれども夏至に最も暑くなり、冬至に最も寒くなるかというとそうではなく、実際にはそれより1~2か月ほど遅れて最も暑い日、最も寒い日がやってきます。

 ただし二十四節気はこの「夏至を夏の中心」「冬至を冬の中心」そして「昼と夜の長さが同じ春分・秋分を春の中心と秋の中心」として1年を4等分し、春夏秋冬を決めました。
 そのため「立春と言われてもまだまだ寒く、冬と感じる」ということが起こります。

 また、二十四節気が作られたのは紀元前の中国黄河流域のため、現在の東京の気候とはややずれがあります。

 

 下の地図の中央左にある洛陽らくようが東周時代の首都で、中原ちゅうげんとはこの周辺一帯を指す言葉です。二十四節気はこの中原で作られたと考えられています。

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2020年

1月

19日

一か月予報

 広島地方気象台は1月16日、向こう1か月の天候の見通し 中国地方(1 月18 日~2 月17 日)を発表しました。
 暖冬が続くようです。初雪はいつでしょうね。

 

 ・ 期間の前半は、気温がかなり高くなる見込みです。
 ・ 寒気の影響を受けにくいでしょう。1週目、2週目、3~4週目の気温は高く、向こう

  1か月を平均した気温も高い見込みです。
 ・ 低気圧の影響を受けやすいでしょう。このため、向こう1か月を通した山陽の降水量は

   多く、日照時間は平年並か少ない見込みです。
 ・ 冬型の気圧配置は弱いでしょう。このため、向こう1か月を通した山陰の日照時間は平

   年並か多く、降雪量は少ない見込みです。

 

(1 週目)1/18〜24
 冬型の気圧配置は弱いでしょう。
 山陰では平年に比べ曇りや雨または雪の日が少なく、山陽では平年と同様に晴れの日が多

 い見込みです。

 

(2 週目)1/25〜31
 冬型の気圧配置は弱く、低気圧の影響を受けやすいでしょう。
 山陰では平年と同様に曇りや雪または雨の日が多く、山陽では平年に比べ晴れの日が少な

 い見込みです。

 

(3~4 週目)2/1〜14
 冬型の気圧配置は弱く、低気圧の影響を受けやすいでしょう。
 山陰では平年と同様に曇りや雪または雨の日が多く、山陽では平年に比べ晴れの日が多い 

 見込みです。

2020年

1月

18日

世界で最も強いパスポート

世界で最も強いパスポート トップ10

 日本のパスポートは、世界中の他のどの国のパスポートよりも多くのドアを開いてくれる ── これは永住権などの取得支援を手掛けるヘンリー・アンド・パートナーズ(Henley & Partners)がまとめた最新ランキングの結果です。

 

 このランキングは毎年、ビザなしで渡航できる国の数をもとに作られている。
 日本の国民がビザなしで渡航できるのは191カ国。2019年には189カ国で、シンガポールと同数1位でした。
 今回のランキングでは、シンガポールは190カ国で2位、韓国とドイツが189カ国で3位でした。

 

1位 日本 ── 191カ国
2位 シンガポール ── 190カ国
3位 ドイツ、韓国 ── 189カ国
4位 フィンランド、イタリア ── 188カ国
5位 デンマーク、ルクセンブルク、スペイン ── 187カ国
6位 フランス、スウェーデン ── 186カ国
7位 オーストリア、アイルランド、オランダ、ポルトガル、スイス ── 185カ国
8位 ベルギー、ギリシャ、ノルウェー、イギリス、アメリカ ── 184カ国
9位 オーストラリア、カナダ、チェコ、マルタ、ニュージーランド ── 183カ国
10位 ハンガリー、リトアニア、スロバキア ── 181カ国

                  (BUSINESS INSIDER JAPAN) 記事引用

 

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